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福井市学校版環境ISO認定制度の紹介
最終更新日 : 2011年9月5日
「福井市学校版環境ISO認定制度」とは、市立の幼・小・中学校における環境教育、環境保全活動を総合的かつ効果的に進めるために、「福井市」と「福井市環境パートナーシップ会議」が協働で考案・創設した制度で、環境マネジメントシステムの国際規格「ISO14001」の骨格となっているPDCAサイクルを利用した仕組みとなっています。
平成17年度のモデル事業を経て、平成18年度に18校がこの制度に取組み、平成19年度20校、平成20年度に新たに30校が取組むことで、市立の幼・小・中学校全68校が福井市学校版環境ISO認定制度に取り組むこととなりました。
制度の詳しい内容については、福井市学校版環境ISOの手引き(PDF)をご覧下さい。
過去3年間(H18年度~H20年度)の取組みの様子は福井市環境パートナーシップ会議のホームページからご覧になれます。
各学校のホームページは、学校教育課のホームページからどうぞ。
