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東口交通広場

最終更新日 : 2010年5月6日


東口交通広場の進捗状況写真

写真

概要

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従前の広場面積は3,900m2でした。(現在の整備計画は面積は9,140m2)
建物等の移転を順次進め、空いたスペースを一時的に駐輪場として活用したり、
埋蔵文化財の発掘を行いました。

            
平成15年3月撮影

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えちぜん鉄道の駅舎の上に、JR高架駅部のトラス状の窓がたくさんある構造物が見えます。
現在、広場の整備はえちぜん鉄道高架化事業と調整を図りながら進めています。

            
平成16年10月撮影

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新しいJR福井駅です。
駅舎の東側においても、採光を取り入れ駅舎内部が明かるくなるようにデザインされています。

           
平成19年6月撮影

      

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 平成19年4月にオープンしたAOSSAの8階から見た整備中の東口交通広場です。
写真右下は埋蔵文化財調査をしているところです。

            

平成19年8月撮影

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JR福井駅東口を出たところから撮影しました。
シェルター(白い屋根)は、恐竜の骨をイメージしています。

            
平成20年10月撮影

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歩道の整備をしているところです。

平成20年10月撮影

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AOSSA(アオッサ)の8階から見た東口交通広場です。
下に写っている白い物が、高速バス乗降場のシェルターの屋根です。

平成20年10月撮影

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AOSSA(アオッサ)の8階から見た東口交通広場です。
右側は将来4車線になる、東口都心環状線です。

平成20年10月撮影

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AOSSA(アオッサ)の8階から7階に下がるエスカレーターから見た東口交通広場です。

 

平成20年10月撮影  

東口駅前広場平成21年1月撮影

シェルターがほぼ完成されてきています。

平成21年1月撮影

平成21年5月25日撮影

平成21年4月30日に、西口交通広場とともに、供用開始いたしました。

また、5月22日には、高速バス、小松空港連絡バス、永平寺特急バスの乗降場が東口交通広場に移転いたしました。

 また、JR福井駅東口からシェルターまでの雨よけ用仮テントを設置いたしました。

平成21年5月撮影