重症熱性血小板減少症候群(SFTS)を発症したイヌからヒトへの感染事例(徳島県)

最終更新日 2017年10月19日 印刷

重症熱性血小板減少症候群(SFTS)を発症したイヌからヒトへの感染事例について(徳島県)【注意喚起】

国内で初めて、重症熱性血小板減少症候群(SFTS)を発症したイヌからヒトに感染し、発症した事例が、徳島県内において確認されました。
「重症熱性血小板減少症候群」は、SFTSウイルスを保有するマダニに刺咬されることで感染するとされております。今回、SFTSを発症したイヌからヒトに感染し、発症した事例が確認されましたので、広く注意喚起をするものです。

徳島県のホームページ>
http://www.pref.tokushima.jp/docs/2017072000188/(新しいウインドウが開きます)

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