母子家庭等医療費等助成制度のシーン別手続き

最終更新日 2019年8月7日 印刷

こんなときには?

 子ども福祉課まで連絡や手続きをしてください。

福井市へ転入したとき

 助成を受けるためには、資格の登録が必要です。他市町村で助成を受けていた方も、福井市に転入したときには、新たに申請が必要です。

福井市内で転居したとき

 受給者証の住所変更が必要です。受給者証と印鑑(認印)をお持ちになり、住所変更の手続きをしてください。

福井市から転出するとき

 受給者証と印鑑(認印)をお持ちになり、資格喪失の手続きをしてください。

結婚(異性との同居など事実婚を含む)をしたときや児童を監護しなくなったとき

 受給資格がなくなります。速やかに資格喪失の手続きをしてください。手続きをしないまま助成を受けていた場合、事由発生日以降の保険診療分の医療費を全額返還していただきます。詳しくは子ども福祉課へお尋ねください。

 同居している人が増えたときや減ったとき

 受給者本人の住所が変わっていないときでも、手続きが必要になる場合があります。詳しくは子ども福祉課までお尋ねください。

 変更したとき

 次の事項を変更したときは、受給者証、印鑑(認印)、児童及び親の健康保険証(児童及び親が祖父等の健康保険の扶養に入っている場合は祖父等の健康保険証も必要です)、変更内容が分かるものをお持ちになり、速やかに変更の手続きをしてください。

・健康保険証(記号、番号の変更を含む)

・振込先の金融機関口座(申請者本人名義の通帳をお持ちください)

・住所

・氏名

・健康保険組合などの附加給付(家族療養附加金)内容 など

 そのほか生活の状況などが大きく変わったとき

 次のような場合には、速やかに子ども福祉課までお尋ねください。

 ・養育児童が増えたとき、減ったとき

 ・児童が施設に入所したとき

 ・生活保護を受けることになったとき

 ・養子縁組を組んだとき

 受給者証を紛失したとき

 児童と親の健康保険証と印鑑(認印)をお持ちになり、再交付の手続きをしてください。


 

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お問い合わせ先

福祉保健部 子ども福祉課

電話番号 0776-20-5412ファクス番号 0776-20-5735メールフォーム

〒910-8511 福井市大手3丁目10-1(地図) 市役所 別館2階
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