観光文化局 文化振興課

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住所
〒910-0858 福井市手寄1丁目4-1
電話番号
0776-20-5367
ファクス番号
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業務時間
平日8:30~17:15

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仕事の内容

 歴史や文化を活かした個性的で魅力あるまちづくりを目指し、文化振興と歴史文化遺産の管理運営及び活用に努めています。

新着情報

【養浩館庭園】7月1日(水曜日)から団体の受け入れを再開します(2020年6月19日)
【養浩館庭園】「早朝無料開園」の再開について(2020年6月19日)
【養浩館庭園】「秋のお茶席」開催中止について(2020年6月19日)
【養浩館庭園】「前撮りの受入の休止」について【令和3年1月以降】(2020年6月19日)
【養浩館庭園】新型コロナウイルスに関連するお知らせ(2020年6月18日)
【養浩館庭園】園内見学路の一方通行について(2020年6月18日)
第25回(令和元年度)令和独楽吟-橘曙覧顕彰短歌コンクール-受賞作品の紹介(2020年3月15日)

主な事業・施設

名勝 養浩館(旧御泉水屋敷)庭園

 養浩館庭園は、大きな池を中心とした回遊式林泉庭園(かいゆうしきりんせんていえん)です。数寄屋造りの屋敷から庭園を眺め、ゆったりとした時間をすごしてみませんか。早朝無料開園やお茶席なども実施しています。

養浩館庭園のページはこちらから

愛宕坂茶道美術館

 福井の茶道史や茶道文化を紹介し文化活動の振興につなげるため、足羽山の愛宕坂に、平成11年10月に開館しました。
愛宕坂茶道美術館のページはこちらから

橘曙覧記念文学館

  橘曙覧記念文学館は、幕末の歌人・国学者であった、橘曙覧(たちばなのあけみ)を顕彰し市民の文学活動の拠点とするため、曙覧がかつて住んでいた 「黄金舎(こがねのや)」跡に、平成12年4月に開館しました。
橘曙覧記念文学館のページはこちらから

・令和独楽吟事業
 福井に生きた幕末の歌人、橘曙覧が読んだ連作の歌「独楽吟」にちなみ、貧しさの中にあっても心豊かに生きていた曙覧の世界に学び、生活の中で感じた身近な楽しみを詠んだ歌を「令和独楽吟」として募集しています。
令和独楽吟のページはこちらから

グリフィス記念館

  明治初期、福井藩の藩校で教鞭を振るった米国人教師ウィリアムE.グリフィスの功績を紹介するとともに、当時の洋館の雰囲気を楽しんでいただくため、平成27年10月に開館しました。
グリフィス記念館のページはこちらから  

 特別史跡 一乗谷朝倉氏遺跡

 一乗谷朝倉氏遺跡は、福井市街の東南約10kmの一乗谷にあり、戦国時代朝倉氏の城下町の跡がそっくり埋もれていました。遺跡の発掘調査は昭和42年から進められ、昭和46年には一乗谷城を含む278haが国の特別史跡に指定されました。また平成3年には諏訪館跡庭園、湯殿跡庭園、館跡庭園、南陽寺跡庭園を含む4,205m2が特別名勝に指定されました。

一乗谷朝倉氏遺跡のページはこちらから
一乗谷朝倉氏遺跡管理事務所

 特別史跡一乗谷朝倉氏遺跡の管理を行っています。 

福井市文化会館

  福井市文化会館は、明治100年・福井市制80年・震災20周年及び第23回国民体育大会の開催を記念して、昭和43年4月に建設されました。

福井市文化会館のページはこちらから  

福井市文化会館駐車場のページはこちらから

福井市文化会館整備事業のページはこちらから

文化振興

 優れた文化芸術に触れる機会を創出するとともに、文化芸術活動を支える人材育成を支援しています。

伝統的民家普及促進

 伝統的民家に認められる住居の改修に要する経費の一部を助成します。
伝統的民家普及促進事業のページはこちら 

日本遺産

 「400年の歴史の扉を開ける旅~石から読み解く中世・近世のまちづくり 越前・福井~」のスト-リーが日本遺産に認定されました。

日本遺産認定のページはこちら

各種申請様式

  • 文化振興課関連の申請書等のダウンロードはこちらから
  • 一乗谷朝倉氏遺跡関係はこちらから。(一乗谷朝倉氏遺跡管理事務所のページへ)

その他

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